美祭-BISAI-22 10/21(土)―11/5(日) 400点を超える名品達に出逢う、至福の空間加島美術でしか味わえない、極上の美術体験

ABOUT

美祭 びさい

年に2回、春と秋に開催しております美術品展示販売会「美祭‐BISAI‐」は、今秋で22回目を迎えます。
現代的な空間と、伝統的な茶室を備えた和のギャラリーに、中世から現代までの日本画、洋画、墨蹟などがずらりと並ぶ本展。ガラスケースを通さずに、作品を直に見る醍醐味こそが「美祭」の魅力です。

人から人へと数百年にわたり受け継がれてきた作品の数々。その美しさは日々の暮らしに彩りを添え、その歴史は過去の人々と現代のわたしたちの繋がりを教えてくれます。
今回の出品総数は約430点。
特別な一点との出会いを探しに、是非お立ち寄りくださいませ。

美祭とは

美祭22 開催日時

展示は終了いたしました。

出品作家(一部)

狩野探幽・円山應挙・伊藤若冲・曾我蕭白・浦上玉堂・酒井抱一・谷文晁・葛飾北斎・柴田是真・西郷南洲・福澤諭吉・森鷗外・横山大観・菱田春草・上村松園・小林古径・加山又造・藤田嗣治・熊谷守一・棟方志功 他多数

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EVENT

特別企画

河鍋暁斎展 - KAWANABE KYOSAI -

2017年秋の美祭では、特別展として「河鍋暁斎展」を開催します。幕末から明治期にかけて活躍した絵師・河鍋暁斎の肉筆画から、版画など十数点を別会場にて展示します。ユーモアたっぷりに描かれた戯画や、独特の存在感を放つ烏など、画鬼と呼ばれた天才絵師の画業をご堪能ください。

安村敏信 氏 トークイベント

受付は終了しました

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CATALOGUE

美術品販売カタログ 「美祭 BISAI 22」

カタログイメージ(美祭 BISAI 21)
カタログイメージ(美祭 BISAI 21)

「美祭 BISAI 22」は、日本美術への加島美術のこだわりがつまったカタログです。
作品をより魅力的に見せる飾り方を提案するページや、加島美術会長と業界著名人との対談、一人の作家に焦点を当てて紹介する作家特集ページ、河鍋暁斎特集ページなどの読み物も充実し、日本美術をまるごと楽しめる一冊となっています。

受付は終了しました

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加島美術外観

株式会社 加島美術

〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-2
TEL:03-3276-0700
FAX:03-3276-0701

  • ● 地下鉄銀座線 「京橋駅」出口3 徒歩1分
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  • ● 都営浅草線 「宝町駅」A4 徒歩5分
  • ● JR 東京駅 八重洲南口 徒歩6分

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